ウォータージャンプ西武園ゆうえんちS-airでの体験を参考に、ウォータージャンプの始め方をレポートしています。
ウォータージャンプを楽しむ客層
ウォータージャンプに行きたいけど、どんな人たちが楽しんでいるんだろう?おもしろそうだから、ウォータージャンプをやってみたいんだけど、上手い人たちばかりだったら、場違いだし。。
私は、最初すっごーく心配でした。たぶん、はじめてウォータージャンプに行く方は皆同じ気持ちなのでは? 実は、西武園ゆうえんちS-airは、初心者の割合の方が多いし、夏場は毎日何度も初心者講習があってどんどん初めての人が遊びにきているんですよ。 一番混雑しているジャンプ台も初心者用ですし。初心者大歓迎の雰囲気のあるウォータージャンプ施設なので心配しなくてOKですよ!!
年齢層は、下は小学生くらいから、上は60代の方まで幅広く、意外に30代男性が多い印象です。比較的ウォータージャンプ人口の年齢は高いのかもしれません。ウォータージャンプをしている男女比は8対2くらいですが、見学している女性も多いです。家族で遊びにきて、お父さんがウォータージャンプをして、お母さんと子供達が見ている感じですね。 S-airのウォータージャンプ施設が比較的こじんまりしているせいか、見学しているだけでも、楽しそうです^^
スキーとスノーボードの比率
ウォータージャンプはもともとスキー エアリアルの練習のために作られたといわれているせいか、スキー場とは異なりスキーヤーの方が多いようです。スノーボーダーは比較的初心者が多くみられます。
個人的にみたスキーとスノーボードの比率
・ウォータージャンプのオフシーズン(4月末オープン〜6月、10月〜クローズ)
スキー7割
スノーボード3割
・ウォータージャンプのオフシーズン(7,8月)
スキー5割
スノーボード5割
※なんと、スノースクート愛好者の方もいます!!(私が目撃したのは1名のみですが。)